2002/06/25

財形融資金利、1.55%から1.43%に引き下げ

住宅金融公庫は7月から財形住宅融資の新規融資金利(当初5年間)を、
現行の1.55%から1.43%に引き下げる。
対象は新築住宅、リ・ユース住宅、住宅改良の3種。
新規融資金利は原則として年4回見直され、
6年目以降の適用金利は、5年経過ごとの金利見直しにより決定される。
新金利の適用は7月1日(月)借入申込み受理分から